自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 こと、セクハラという話になると、ほぼ間違いなく「女は弱い物、セクハラは絶対ダメ」という原則からスタートするよな。
 私はそうは思わないんだけど、まあそれは置いといて・・。

 金子恵美の、「セクハラの問題は政争の具にしてはならない」は全くの正論だ。
 そんなもんで倒閣されちまったらとんでもない話だ。

 

 誰から見てもパフォーマンスだという事はこれを見ても解る。

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 パヨクだって、セクハラなんていくらでもいる。
 米山前新潟県知事だって、女性の敵なんじゃないのぉ?
 米山を推薦した野党なんかすっかりだんまりを決め込んでいるもんな。


【2018/04/22 08:24】 | がんばれ保守
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 【ド正論】金子恵美「蓮舫は見た目は一生懸命だが中身は空っぽ!女性の代表みたいな顔されたくない!胡散臭い!」

 http://breakingnewsjapan.com/【ド正論】金子恵美「蓮舫は見た目は一生懸命だ/

 今はただのヒトですが、良いですねー!
 こういう風に露出して行けば、しっかりとカラーのある論客としての重みの付いた政治家として、捲土重来を期す事もできます。
 彼女の失敗はただ一つ、自身の選挙区の組織を育てる努力に欠けた事と、そのメンテナンス、いわゆる「雑巾がけ」を怠った事にあります。
 実にもったいないんですが、いい勉強になった事は間違いありません。
 
 しっかりとした素地を持った彼女の事、必ずや政治家として蘇る事を期待しております。

 待ってるよー!!

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【2018/04/11 17:59】 | がんばれ保守
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 ご冥福をお祈りいたします。

 今更ネットで検索すると、もう以前から覚悟の死だったんだな。
 もったいない。

 日本の真の独立を唱えていた・・。

 と簡単に言ってしまうが、おそらくそうだったんだろうな。
 おそらくというのは、私の様な脳みそだと、難しすぎてそれぐらいしか言い表せない。
 ただし、実際に「真の独立」だったとすれば、このブログでいう所の「自主憲法・自主防衛・自主エネルギー」と言っている部分に通じるのか?

 その辺の話に及んだ動画はまだ観てないが、そんな単純な話にはならないかもね。

 いっぱい上がっています。

 評論家・西部邁さん死去 多摩川で自殺か 78歳、正論執筆メンバー
 http://www.sankei.com/life/news/180121/lif1801210033-n1.html

 能動的、命かけ「保守のための改革」思想継承 左右問わず言論界に厳しい目
 http://www.sankei.com/life/news/180121/lif1801210039-n1.html

 「俺は本当に死ぬつもりなんだぞ」 妻の死から思索深め…
 http://www.sankei.com/life/news/180121/lif1801210036-n1.html

 「発言者」編集長・東谷暁さん「自分の言葉に殉じたと思った」 
 http://www.sankei.com/life/news/180122/lif1801220004-n1.html

 自死の真相はここなのかな。

 14年には高校の同級生だった妻に先立たれ、大きな喪失感に襲われ「病院では死にたくない」として自死への憧憬(しょうけい)を周囲に明かした。
 http://news.livedoor.com/article/detail/14190576/

 池田信夫氏の思い出。

 http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/52008960.html


【2018/01/22 09:13】 | がんばれ保守
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逆流性食道炎の嫌な夜中の胸やけ - 簡単な物で症状を抑えられます。

 困ったねぇ。
 カテゴリもえらべねぇ・・(そういう問題じゃない)

 今朝早い一報では、「こりゃー嵌められたな」と思いましたな。
 何しろ「財務省が日本を滅ぼす」という書籍を発刊した直後で、昨年の暮れには官邸で総理と夕食をともに対談を果たし、その本の紹介や緊縮財政や消費増税に対しての懸念を話した事をラジオ番組で明かしたばっかりだもんな。

 しかし、あらためて今朝の新聞記事等見ると、その妻とはもう何回かもめごとがあり110番も数回あった様だ。
 その妻が財務省からの回し者でもない限り「嵌められた」は無いな。

 あれだけの財務省批判をし、本まで出せば間違いなく目の上のたん瘤になってしまい、徹底的に恨まれてしまうのも当然だ。
 三橋氏はその報復の予言もしていた。

 三橋貴明容疑者 事件の3週間前にブログで「予言」か「近い将来…」
 http://news.livedoor.com/topics/detail/14127100/?_clicked=straight_news

 


 同じ様に、財務省出身でありながら批判的な高橋洋一氏もスキャンダルで失脚したが、この高橋氏の場合は完全に嵌められたと私は思う。
 結局真相は明かされていないがね。
 やはり予言までしていた。

 陰謀説も囁かれた窃盗事件の真相
 

 




【2018/01/08 08:51】 | がんばれ保守
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 もちろん路上で和解できるはずもなし、結論なんか望むべくもないが、こんな形であれ、感情的にならずちゃんと議論が交わされる事が大切なのだ。

 と言う事を前置きして。

 この場面に登場する勇気あるサヨクの方は、多くのサヨクの方に見られるように、本人は世界的、人間的な視野に立っているつもりなんだろうが現実的なリアリズムに欠けるんだな。
 はるか彼方に存在する理想的な平和主義に至るまでに、直近の危険を見逃せばどれだけの被害が生じるか?
 ここが一番問題なんだ。

 その問題を避けて、死に物狂いで、時には論点をすり替えながらも持論を貫こうとするんだな。
 正に「こうあるべき論」から脱却できていない。
 「チベット・ウイグルと日本は違う」と言う弁と、「民衆と民衆は分かり合える」いうこのふたつの弁がすでに大きな矛盾となっている事に気がついていない。

 ま、それでもこういう場面で、一人で出て来て議論をするという事だけは評価しなければならない。

 側で、嵩に来て感情的に怒鳴る右翼の方が恥ずかしい。

 という稀有な動画だった。



 

 

【2017/11/01 08:54】 | がんばれ保守
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