自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 パチンコマネーが入る様になったり、女系天皇を容認する論を展開するようになったあたりから、ちょいと私には合わなくなって来たのよね。

 「SAPIO」の小林よしのりの劣化が酷い。

 私はこの小林よしのり氏の「台湾論」や「戦争論」は今でも傑作だと思っています。
  しかし、最近の「SAPIO」の内容は残念につきますな。
 そもそも、民進党や共産党に急接近し、現政権を貶める記述がかなり目に余るレベルです。
 表現の自由と言えばそれまでですし、漫画ですから当然の、憶測や妄想に基づいた内容が多すぎます。
 しかも彼が公言している悪癖の「気に入った人物をきれいに描き、嫌いな人物を醜く描く」というのがあまりに露骨です。
 (いい例が、「櫻井よしこ」さん)
 もうまるで違います。
 最新号では、「前川喜平」がそうとうスッキリと描かれていますが、もう前川氏の正当ぶりは、加戸前愛媛県知事や京産大からの証言で完全に風前の灯火です。
 今後小林氏の言説はどう変化するのでしょうか?
 影響力をお持ちなだけに、私としてはもういらないって感じですな。

 




【2017/07/17 11:08】 | エンターティメント
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 なんで大江健三郎がノーベル賞なのかワカラン!
 って、読んでねーからアタリメーだよな。
 なんだか、村上春樹も、面白いんじゃなくてウケている文学らしいから、読まなくていいし、大江もそんなもんなんだろう。
 ま、どちらも読まなくてえーわ。

 んで、この健三郎、吉永小百合なんかと並んで、ほとんど反日工作員レベルなんだが、どこかの政治家みたいに中韓に行って、しっぽ振り振り、反日トークしまくり男と同じだと思っていたら、どうやら、ギリギリの感性はお持ちの様だ。

 日本人ノーベル賞作家に韓国人ジャーナリストが『震災は天罰でしょう?』に完全論破!【大江健三郎】
 

 ま、支持はしないがね。

 基本的に、大江の反日トークを期待して質問を振った韓国記者が最低のレベルだってぇこった。

 今回の北九州の水害にも、人としてみっともない反応をしていた韓国だもんな。

 同じレベルに落ちないようにしましょう。




【2017/07/15 12:54】 | エンターティメント
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 私は、この人の演技を全く評価しない。

 感動が無いのだ。

 「映画を見るたびに全く違う顔を見せてくれる」
 あるいは、
 「同じようなキャラクターを演じているが、一層深みが増した」
 と言う様な印象が無い。

 いつ観ても「同じ顔」なんだ。

 もっと辛らつな言い方をすれば、「次にどういう顔をするか判ってしまう」という事だ。

 だから観ていて感動が無い。

 もう老人の部に入ってしまったサユリストが、演技の良し悪しは全く関係なく、アッポーンと彼女の左45度に見とれているだけだから、関係ないのかもね。

 ま、そんな情弱爺さんを強く牽引しているのが、彼女のお花畑ぶりだ。
 同じ感覚にいるのが瀬戸内寂聴なんだが、この二人の、国家的規模の安全保障に対しての弊害は計り知れない。

 2日の記事にも書いたが、そういう存在が、人の話を聞かないやみくもな反安倍政権勢力の老い先短い方たちの心の支えになっているんだよな。

 困ったものだ。

 参考

 吉永小百合が「戦争反対を言えない空気」に危機感を表明し「憲法9条は絶対に変えさせない」と戦闘宣言
 http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/5d360880ae776b5a679b4d29337322de

 戦争反対を言えない空気なんていったいどこにあるというのだ?
 もう被害妄想なんじゃないのかね。




【2017/07/04 09:51】 | エンターティメント
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世襲
「戦争反対を言えない空気なんていったいどこにあるというのだ?」
必死に作ろうといていたが、
安倍政治が酷すぎて都議会選で却下されました。
後は、安倍政権が消えれば
「戦争反対を言えない空気」もなくなるでしょう。

でも
「戦争反対を言えない空気なんていったいどこにあるというのだ?」
って、感性がなさすぎますよ



ヤマ親爺
私はどこへ行ってもどんな場面でも「戦争反対」って言っています。ただし、「そのためには・・」と続きます。 ついでに原発も反対です。 その二つに関しては、パヨクの皆さんとはまるで立ち位置が違います。 今戦争を回避するためには、国内における不穏な分子をしっかりと把握監視する事ですね。そういう存在を認めるか認めないかが基本的な違いだと思います。原発に関しては、一番怖いのは、半島、大陸に存在する原発の安全性です。何かあれば日本がとんでもない危険に晒されますね。
感性と言われましたが、果たしてそれだけの問題でしょうか?

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 私は、この男の本は、何回読み始めてもちっとも面白くないので結局途中で止めてしまう事が続いたので、最近は全く見向きもしなかったが、やっぱりね。

 期待外れの村上春樹『騎士団長殺し』―「大量返本」の可能性が浮上 多くが裁断処理されることになるが新潮社には「返本十万部あたり一億数千万円」ともいわれる負担が重くのしかかる
 http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/fcae3a3bb8ab21fd7423168222eea766

 こんな拾い物があったんだが、村上春樹っぽい雰囲気をパロディにした漫画の様だ。
 読む人によると「うけるぅ~」なんだそうで。

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 なるほど、奴の小説は面白いんじゃなくて、単にウケるってぇ奴だったんだな。
 そんな程度の本に嵌らなくてよかった。w




【2017/06/07 17:02】 | エンターティメント
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ま、聞いてみましょう
冬水
このところ、プランター園芸で忙しいのでネットは暇人主婦さんのブログだけ。このところ個性派野菜に凝っていて、ハヤトウリとモロヘイヤの栽培に熱中。ハヤトウリは芽を出すのに成功、個性派ではないけど、さつまいもの芽出しにも成功、ま、苗10本なんて売っていないので、スーパーでうっている芋から芽出しに成功。
え、春樹の本が売れていない?知らないけど、書店に勤めている娘に聞いてみる。
春樹と前川さんの縁を発見。前次官の祖父はなかなかの人物で奨学金や地方出身者の学生寮などを設置した。春樹もその寮に住んでいたらしい。出世作「ノルウェーの森」に出てくる。
赤新聞や週刊誌ならともかく、一般紙の読売が孫をディスルのは感心しない。そんせいか、子会社の巨人軍、13連敗、笑うべしの事態だ。


ヤマ親爺
冬水さん、なかなか楽しそうな日々をお暮しのご様子で、なによりです。貴重な情報をありがとうございます。

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 俺はこの親父は嫌いじゃない。
 良いキャラだと思っている。
 だけどこの面で酒飲めないってね、ちょっと裏切られた気分だったな。
 散々去勢張って、怒鳴り散らしているんだけど、酒飲んだ時にゃ、ふとしょぼくれちゃって、鼻水なんかすすったりする雰囲気は好きなんだがねぇ。

 でもね、時事の話になるとこの世代はどうしても偏向しているな。
 ま、この親父はまだまだ偏向までは至っていないかもしれないけど、底が浅いね。
 こんな記事で「コラム」なんて言って欲しくないよな。

 はっきり言って「つまんね」、この程度ならだれでも書ける。
 
 歌だけ歌っていれば?

 【泉谷しげるの毒舌コラム オレに言わせろ!】世界は「分断」の一途…日本はもっとアタマ使えよ! (1/2ページ)
 http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170414/enn1704140730003-n1.htm

 これも。

 【泉谷しげるの毒舌コラム オレに言わせろ!】泉谷しげるが森友問題に言及 あいまい表現の政治…結構ブラックじゃねえか (1/2ページ)
 http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170413/enn1704131100001-n1.htm





【2017/04/14 08:51】 | エンターティメント
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