自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 アイドルでもちゃんとこんな事を言える子がいるんですな。
 いや~関心いたしました。
 断固支持します。

 AKB田野優花に「アイドルの自覚ある?」 韓国めぐる発言で謝罪
 http://news.livedoor.com/article/detail/14257833/

 しかし、又最後に謝罪してんのな。

 謝罪なんかしなくていいって。



【2018/02/10 08:13】 | エンターティメント
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 なかなか思い切ったCMですな。
 しかし、壇蜜を使えばこれ位のちょいと危ない雰囲気は観る側で期待してしまうよな。
 作り側の意図と、見る側の意図が見事に重なるという事ですね。

 しかし、問題は、これが宮城県のイメージアップに繋がり、観光客の増加に結び付くかと言うと、ちょいと怪しいと言わざるを得ませんな。
 ましてや、昨今の観光客とみれば、多くが近年リタイヤされて、おかーちゃん孝行に退職金で買ったばかりのハイブリット車で小旅行程度の物から、なんとも信じられない様な高額な列車旅をおばはん同士で楽しんじゃう・・みたいな、およそ壇蜜の世界観とはかけ離れた、枯れかかる寸前の一花・・の様な旅が多いのではなかろうか‥と思うとね。

 ま、お好きにどうぞ・・なんだが。

 

 少なくとも私は無いね。



【2017/08/22 09:13】 | エンターティメント
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 パチンコマネーが入る様になったり、女系天皇を容認する論を展開するようになったあたりから、ちょいと私には合わなくなって来たのよね。

 「SAPIO」の小林よしのりの劣化が酷い。

 私はこの小林よしのり氏の「台湾論」や「戦争論」は今でも傑作だと思っています。
  しかし、最近の「SAPIO」の内容は残念につきますな。
 そもそも、民進党や共産党に急接近し、現政権を貶める記述がかなり目に余るレベルです。
 表現の自由と言えばそれまでですし、漫画ですから当然の、憶測や妄想に基づいた内容が多すぎます。
 しかも彼が公言している悪癖の「気に入った人物をきれいに描き、嫌いな人物を醜く描く」というのがあまりに露骨です。
 (いい例が、「櫻井よしこ」さん)
 もうまるで違います。
 最新号では、「前川喜平」がそうとうスッキリと描かれていますが、もう前川氏の正当ぶりは、加戸前愛媛県知事や京産大からの証言で完全に風前の灯火です。
 今後小林氏の言説はどう変化するのでしょうか?
 影響力をお持ちなだけに、私としてはもういらないって感じですな。

 




【2017/07/17 11:08】 | エンターティメント
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石道
小林よしのりさんという人は
かねてより直情径行の度合いが気になっていましたが
加齢による脳機能の衰えから色々と懸念していた
人格障害的な部分がコントロールできなくなってきいるのでしょうか。


ヤマ親爺
彼のギャグマンガは嫌いでしたが、台湾論や戦争論は秀逸でしたね。
あの頃とは、全く真逆の論調です。
パチンコマネーが入るやら、女系天皇を容認するやらの辺りから、相当ずれてきてましたな。
いやハナッからこの程度の人物だったのかもしれません。
共産党礼賛に至っては、狂ったとしか言えませんね。


石道
本当に残念ですね。
私も台湾の友人がいますのと
私の亡き両親の世代の台湾世代の方々の
素晴らしさをあのように劇画で表現された素晴らしい
方と尊敬しておりましたが
現在は、このままでは
墓穴を掘るような結果が見えるような気がします。


ヤマ親爺
どこからどう見ても、今の日本の左翼勢力に生き残る目は見当たりません。自民党が分裂して左派が新党でも起こす位でないと無理だと思いますね。
彼は、今のパヨク政党と心中ですな。

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 なんで大江健三郎がノーベル賞なのかワカラン!
 って、読んでねーからアタリメーだよな。
 なんだか、村上春樹も、面白いんじゃなくてウケている文学らしいから、読まなくていいし、大江もそんなもんなんだろう。
 ま、どちらも読まなくてえーわ。

 んで、この健三郎、吉永小百合なんかと並んで、ほとんど反日工作員レベルなんだが、どこかの政治家みたいに中韓に行って、しっぽ振り振り、反日トークしまくり男と同じだと思っていたら、どうやら、ギリギリの感性はお持ちの様だ。

 日本人ノーベル賞作家に韓国人ジャーナリストが『震災は天罰でしょう?』に完全論破!【大江健三郎】
 

 ま、支持はしないがね。

 基本的に、大江の反日トークを期待して質問を振った韓国記者が最低のレベルだってぇこった。

 今回の北九州の水害にも、人としてみっともない反応をしていた韓国だもんな。

 同じレベルに落ちないようにしましょう。




【2017/07/15 12:54】 | エンターティメント
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 私は、この人の演技を全く評価しない。

 感動が無いのだ。

 「映画を見るたびに全く違う顔を見せてくれる」
 あるいは、
 「同じようなキャラクターを演じているが、一層深みが増した」
 と言う様な印象が無い。

 いつ観ても「同じ顔」なんだ。

 もっと辛らつな言い方をすれば、「次にどういう顔をするか判ってしまう」という事だ。

 だから観ていて感動が無い。

 もう老人の部に入ってしまったサユリストが、演技の良し悪しは全く関係なく、アッポーンと彼女の左45度に見とれているだけだから、関係ないのかもね。

 ま、そんな情弱爺さんを強く牽引しているのが、彼女のお花畑ぶりだ。
 同じ感覚にいるのが瀬戸内寂聴なんだが、この二人の、国家的規模の安全保障に対しての弊害は計り知れない。

 2日の記事にも書いたが、そういう存在が、人の話を聞かないやみくもな反安倍政権勢力の老い先短い方たちの心の支えになっているんだよな。

 困ったものだ。

 参考

 吉永小百合が「戦争反対を言えない空気」に危機感を表明し「憲法9条は絶対に変えさせない」と戦闘宣言
 http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/5d360880ae776b5a679b4d29337322de

 戦争反対を言えない空気なんていったいどこにあるというのだ?
 もう被害妄想なんじゃないのかね。




【2017/07/04 09:51】 | エンターティメント
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世襲
「戦争反対を言えない空気なんていったいどこにあるというのだ?」
必死に作ろうといていたが、
安倍政治が酷すぎて都議会選で却下されました。
後は、安倍政権が消えれば
「戦争反対を言えない空気」もなくなるでしょう。

でも
「戦争反対を言えない空気なんていったいどこにあるというのだ?」
って、感性がなさすぎますよ



ヤマ親爺
私はどこへ行ってもどんな場面でも「戦争反対」って言っています。ただし、「そのためには・・」と続きます。 ついでに原発も反対です。 その二つに関しては、パヨクの皆さんとはまるで立ち位置が違います。 今戦争を回避するためには、国内における不穏な分子をしっかりと把握監視する事ですね。そういう存在を認めるか認めないかが基本的な違いだと思います。原発に関しては、一番怖いのは、半島、大陸に存在する原発の安全性です。何かあれば日本がとんでもない危険に晒されますね。
感性と言われましたが、果たしてそれだけの問題でしょうか?

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