自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 連綿と続く天皇家。

 そして、瑞穂の国の米作りが培った国民性は、一人では生きられない事をよく知っているが故に和の心に満ち、過酷な自然が、それに立ち向かう勇気と知恵と勤勉性を育ませた、世界でも固有な精神文化を持っているんだな。

 そして、常に国民の平和を祈り続けて来られた天皇のもとに、平素から富を蓄え、大過に備えて来たんだ。

 その突出した国柄を、世界的に平坦にしてしまおうという考え方が「グローバリズム」だ。

 今の世では、そう意識を強く持つと、簡単に右翼扱いされたり、排外主義者とか言われてしまう。

 しかし、そういう人達は何を守ろうというのか?

 自分自身の事しか考えていないんじゃないの?と問いかけたい。

 好むと好まざるにかかわらず、そんな事を思わせる記事だった。

 【目覚めよ日本】三島由紀夫が護ろうとしたもの 他国にない固有の歴史、文化、伝統
 http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140419/dms1404191100001-n1.htm


【2014/04/19 11:40】 | 大切な日本
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