自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 1975年にその事件は起きた。

 
 

 今上天皇が皇太子であらせられた頃、沖縄語訪問の際に火炎瓶を投げつけた連中の一人が、なんと名護市の市議会議員だという。

 Wikiより。
 河野純治

 確かに当時はベトナム戦争とかが終結し、世界的に社会主義的な志向がものすごく強まった時期と言えるだろう。
 国家元首としての皇室は、他国のそれとはまったく違う、極めて民主主義的な立場だったのだが、熱に浮かれた馬鹿どもはそんな事は全く理解できず、稚拙なヒロイズムと相まって、本来なら死刑宣告されても仕方の無い様な愚かな事をしてしまったのだ。

 しかし、その愚かな輩は、まったく悔い改める事なく、40年後の現代にもゾンビの様に生きながらえていた。
 (当選させた市民も愚かだ・・)

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 沖縄はくるっちまっている。何とかしなければ・・。

 

【2014/07/21 09:47】 | 沖縄
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