自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 ヘイトスピーチ規制法なんてのが参議院で可決されましたな。
 ま、こんなのが出てしまうのも仕方ないのでしょう。
 戦後、ずーっと周辺諸国と言う「特亜」に対して、格別な配慮をもって国家が運営されて来ましたな。
 何しろ憲法でそれを唱っている訳ですからやむを得ません。

 しかし、それを大いに利用し、我が国に大きな利権構造を構築して来た連中が存在するんですな。
 それが経済的な問題だけだとすれば、パチンコ屋やサラ金などの「駅前産業」な訳ですが、国民に大きく影響するメディアや、その世界を構築する広告代理店とかにも大きく浸透しています。

 更には、国営ではありませんが、第三セクター的な存在であるNHKにも入り込んでいる事が指摘されています。
 「何が悪いの?」「それって民族差別じゃないの」と言葉が聞こえて来そうですね。

 大きな問題点は、嘘つきを悪としない倫理観を持つ国の出身者であり、その国の国籍のままでいる事。
 そして、その国は憲法に「反日」を唱っている事です。

 嘘つきで反日の人達が日本のメディアに大きく浸透している・・・。
 それって、問題じゃないですか?

 テレビ放送局には、国として外国資本の割合を制限しています。
 国家の運営に大きな影響を持つ事が判っているからですな。

 そういう最近の流れに対して「NO!」を突き付けたのが「在日特権を許さない会」でした。
 かなり強硬に出た事は確かで、京都の公園をほとんど無断で占有し、自分達のグランドの様に使用していた朝鮮学校の子供たちの前で「出ていけー」とやらかしたのが、今回の「ヘイトスピーチ~」に繋がっています。

 その辺の背景をしっかり掴みながら、国政を進めて行ってもらいたいもの。
 サラ金はかなり淘汰されて来ましたが、パチンコとかはまだまだ大きなスポンサーの能力を有していますし、ここへ来て、メディアに努めるそちらの人間の存在が大きくなって来たという事ですかな。

 いえね、しっかりと日本が好きで、日本に学びたいという真摯な姿勢なら私も決して無茶な事は言わないつもりですが、簡単に「偏向報道」に繋がっちまうのは絶対許せませんね。

 除鮮(じょせん)はマスコミから
 http://kinsaku1010.blog.fc2.com/blog-entry-532.html



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【2016/05/20 10:18】 | マスコミ
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