自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 安倍総理は実に良い言葉を言った。
 なにより厳しい目を向けるべきは、共産党と手を組んだ民進党なのだ。
 共産党の歴史を鑑みればおのずとそれは解る事だ。
 共産党は、暴力による国家転覆を目論んでいた時期が明確にあった。
 しかもそう言う考え方と完全に決別したという表明をしていない。
 今でも力による階級闘争という考え方が厳然として存在する。
 そしてその矛先の頂点は我が国の「皇室」に向けられている。

 最近の共産党はそれらをひた隠しにするように、天皇陛下がご臨席する国会の開会式に初めて出席するようになった。
 完全に大衆に対してのすり寄りであって、野合に対しての地固めの意味がある。

 そんな思惑の共産党と、何をトチ狂ったか選挙協力をするという民進党。
 おいおい、「二大保守政党」という路線じゃなかったのかよ!?
 と問いたいよな。

 と、まあ、間違いなく野合であって、政策の共通点の乏しい連中が、「自民憎し」だけで選挙を戦えると思っている事がそもそもおかしい。

 そこで出てきた言葉が「気を付けよう・・・」なのだ。

 薄っぺらなテレビ番組を紹介しておきます。
 この程度の話しかできないコメンテーターではねぇ。
 ま、都知事もあの程度なんだからなぁ。

 情けないテレビ番組

 




【2016/06/15 07:46】 | マスコミ
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