自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 最初は日韓併合辺りからか、本格的に交流が始まったのは。
 しかし、どうしょうもないあの国を、同じ日本にするために植民地政策にはあり得なかった国立大学の設置とかね、鉄道の整備やら、おそらく用排水なども含めた農業振興なんかも相当やったんだろうな。
 35年もやれば、そうとう近代化出来たわけだ。

 んで、国境無いからどんどん日本にも入り込んできたんだな。
 そして、日本人があまりやらないような仕事に着きながらも、国内に溶け込んでいった。

 しかし、やがて敗戦と同時に彼らは豹変する。

 朝鮮進駐軍等と言う言葉がある様に、一緒に戦った同胞だと思っていたのが、奴らは日韓併合をあたかも非合法であり、抑圧されていたが、日本の敗戦とともに解放されたと解釈。
 そして連合国側と同様に扱われたいがごとく、各地で、落胆して力の出ない日本人に横暴を働いたと聞く。

 そんな話を聞くにつけ、現在の韓国のふるまいも相まって、断交しても良いぐらいの気持ちで私はいるが、GHQの統治から正式に主権を取り戻した昭和27年以降、在日朝鮮人はおそらく最大の利権を有し、最大の蓄財を持つに至っているのではないだろうか。

 欲には際限がなく、さらに利権を膨らますために民主党を支持し、都知事に舛添、後釜には鳥越俊太郎を・・とういう動きに繋がっているのではないかと思う。

 その反動が、桜井誠の立候補だ。
 少なくとも、ネットのアンケートでは、桜井氏は悪くとも2位、へたをすれば1位の小池百合子を凌駕する勢いだ。

 ま、平和ボケの人間の目を覚まさせるのにちょうど良い。
 行けるところまで頑張ってもらいたいと、私は願う。

 




【2016/07/16 12:35】 | がんばれ保守
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