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 27年も経って返って来る壮大なブーメラン

鳥越俊太郎が、週刊文春にスキャンダルをすっぱ抜かれておたおたしていますな。
 しかし、メディア側の人間なんて多かれ少なかれ似たような事を、しかも私欲でやっていたんですよ。
 スクープなんて、直接自身の収入に繋がるんだもんな。
 社会的使命感を装ってね。
 「覗き」的欲求を満たして、しかも収入に繋がり、社会的評価も上がるという、しかし、良い商売ですな。
 ま、この男、良い顔ばっかりしてますが、やっぱり偽善的なのね。
 心底、正しい道へ~と思っている人間とは違います。
 顔の裏には常に計算が見えるのね。
 
 ま、今が絶頂でしょう。
 (舛添も、米国でパレードなんかやっている時、実に嫌な顔をしていたよな。
 彼はあの時が絶頂です)

 今月いっぱいですね。

 短命宇野も、奴がスクープしたのか。
 政治家なんて多かれ少なかれ女囲っていても不思議じゃないけど、社会は弱みと見ればそこに付け込むもんな。
 因果は巡るだ。

 鳥越俊太郎氏の淫行報道は「壮大なブーメラン」?
 http://news.livedoor.com/article/detail/11791405/



【2016/07/22 09:31】 | マスコミ
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