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 桜井誠が有田ヨシフをヘイト法違反で訴えましたな。
 もともとは桜井氏の主催した在日特権を許さない会が、在日朝鮮人が不法に公共の土地を優占していた事(事実)や、自分達の建物を「公民館」扱いで申請し、税金を免れていた事に対して、強い抗議を行った事が、あのヘイト法の成立に繋がった訳ですが、その法律を作る先頭に立っていた有田ヨシフが、色々な形で桜井氏に悪口雑言を浴びせまくった事に対して、桜井氏が訴訟を起こした物。

 確かに桜井氏らの抗議は熾烈でしたな。
 私らも、半島人に対してある種の遠慮と言う物があったんですが、それがそもそも刷り込まれたものであって、決して正当な感覚ではなく、逆にそれを利用した在日朝鮮人が陰に日に利得を得るような構図になってしまった日本の現状をよくぞ知らしめてくれたと、感謝の気持ちも存在しますが、残念ながらその熾烈さを逆手にとってのヘイト法の成立には、実に苦々しい思いを抱いたものです。

 しかし、桜井氏側とそれにカウンターを当てる「シバキ隊」とのののしり合いは、見ていて不快でしたね。
 西田氏は、どちらかと言えば日本人らしくないその物自体だけに反発して、ヘイト法成立に動いたものと思われます。(良い目で見ればね)

 今回、桜井氏側が認められれば、お互いさまとなり、ヘイト法は「口汚い悪口の言い合いは止めよう」となり、公序良俗の範囲になります。
 それなら、私も賛成なんですがねぇ。
 有田ヨシフ側だけに有利になるような判決だったら、日本は徹底的に洗濯しなければなりません。
 果たしてどうなりますやら。

 



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【2016/08/22 10:10】 | 大切な日本
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