自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 前々から思っていたけど、北朝鮮ごときになんで米国は慎重姿勢なんだろうという事。
 金正恩の親爺の金正日だったけか、あの小男はせがれよりも米国にビビりまくっていたように感じる。
 まあ見事なぐらい全てが作り話で成り立つ国家ってあるんだなと思いながら、あの国の末路はどうなるんだろう?なんてことも考えたな。

 しかし、あの程度の低レベルの国が、低レベルのうちに何とかならなかったのかねぇ?
 当時は中国だって大したことは無かったしね。
 中央アジアにはあれだけ介入しておきながら、じわじわと悪だくみを進める北朝鮮をなんで放ったらかしにしてんのか実に不思議だった。
 核なんてちょっと前までは問題にならなかったはずだが、今となってはチョと怖いもんな。
 そうならないうちに中国のケツ掻いて、やっちまえば良かったんだよなー。

 なんか、裏の力が働いていたとしか思えないね。

 ま、オバマはノーベル平和賞もらっちまったのが、猫に鈴つけられたごとき何もできなくなっちまったよな。

 んで、トランプはどうだ?

 ま、正式に大統領に就任してからが正式な見解なんだろうけど、この記事の話だけでも金正恩は相当ビビりまくっているんだろうな。

 拉致問題にはおそらくプラスに働くんじゃないだろうか、と一抹の期待を込めてこの記事を読んだ。

 トランプ氏、ICBM発言に激高で正恩氏“恫喝” 北への先制攻撃、オプション排除せず
 http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170105/frn1701051530001-n1.htm




【2017/01/06 10:13】 | 外交
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック