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自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 またまた下世話な話題でスンマセン。
 政治経済の展開スピードが極端に落っこちてますよね。
 まだまだ世の中平和なんだと思います。


 
 平和の象徴か、はたまた世紀末の啓示か。(オーバーだっちゅうの)
 女にはふんどしがひそかなブームの記事だ。
 そういえば、男用のブラジャーが市販されているという。


 なんかねぇ。
 確かに体から「ゴム」を離すと健康にはいいらしいですよ。
 私も夜はパンツはかないでもう十何年も経ちます。


 引用です。

「ふんどし」 女性に静かなブーム 下着を“楽しむ” 2009.1.30 08:15

このニュースのトピックス:ファッション
fun

ワコールの「ななふん」。ひもには伸縮性があり体に適度にフィットするので、トイレ時も一般的なショーツのようにそのまま上げ下げができる。ブラジャー1890円、ショーツ1260円 ふんどしが女性の間で静かなブームとなっている。男性用と同様に1枚の布を腰に巻きつけるだけの簡単な構造で、ウエストやまた上のゴムがないため、解放感のある着心地が人気の理由だ。デザインもおしゃれなものがそろい、ファッション感覚で着けられることも“女心”をとらえている。(小川真由美)

 ◆自由と解放

 ワコール(京都市)は昨年12月、ひもと布だけでできたショーツとブラジャーの「ななふん」を発売した。ショーツの形状は、越中褌(ふんどし)とほぼ同じだが、布の長さは80センチと短め。全国32の直営店のみの展開で、販売枚数は2333枚(今年1月20日現在)。相手を驚かせる贈り物としての需要のほか、リンパ部分を締め付けずに済むという理由で医者にすすめられて買い求める冷え性の女性も多いという。

 開発のきっかけは同社女性スタッフへの聞き取り調査。約半数が就寝中もブラジャーを着用していることが分かり、ワイヤやゴムなどで体を締め付けない「究極の自由と解放」(同社広報)を実現する下着として、ふんどしを思いついた。

 販売部宣伝販促課長の児玉基子さんは「服を着替えるように、下着も場所や気分によって変えて、もっと楽しんでほしい」と話す。現在は無地のみだが、3月にチェック柄も発売する。


 

【2009/01/30 11:04】 | 日々是好日
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duca-me
うーん、これってどうなんですかねぇ?
自分はキャミとかにガーターベルトのほうがムラムラッとしますが(誤爆)


おっさん
その視点から行くと、わたしゃーまるでだめですね。(ふんどし)
レザー製ならいけますね!(自爆)

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コメント
この記事へのコメント
うーん、これってどうなんですかねぇ?
自分はキャミとかにガーターベルトのほうがムラムラッとしますが(誤爆)
2009/01/30(Fri) 23:52 | URL  | duca-me #-[ 編集]
その視点から行くと、わたしゃーまるでだめですね。(ふんどし)
レザー製ならいけますね!(自爆)
2009/01/31(Sat) 09:17 | URL  | おっさん #-[ 編集]
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