自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 どちらかといえばリベラルが圧倒的に正しげな雰囲気の時代がずーっと続いて来た。
 一時ずっと若い頃に、はしかの様にリベラルだった私だったが、それでも世間から見ると割と若い時から保守に目覚めていた私は、けっこう苦々しい気持ちでこの長い時期を過ごして来た。

 しかし、グローバリズムが世界の潮流で、それこそが未来の世界のあるべき姿の様な考え方がトラウマだった時代を終え、世界がその弊害に気が付き、自国のあるべき自然の欲求を明確に表し始めた。

 それは、雇用であったり、為替であったりする経済的な部分なのだが、それは自動的に国民を守る事にもなって行く。

 ここ数年の日本は、この世界の大きな流れに逆らい、金科玉条のごとくグローバリズムにまい進してきたのである。

 資源を持たない日本は、グローバリズム無くては国が成り立たないと思いがちだが、あらゆる外交姿勢によって、平和裏に国を安定して推し進めて行くことができるという事を安倍さんが証明している。

 ごく自然に、グローバリズム絶対主義の日本のガラパゴスリベラルが、完全に終焉の時を迎えたのかもしれない。

 (安倍さんも含めてまだ生ぬるいがね)

 加藤浩次が『小池都知事のリセット発言に嫌悪感を示し』有権者も納得。「アベノミクスでいいじゃん!」
 
 

 

【2017/09/30 06:23】 | がんばれ保守
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ヤマ親爺
そりゃあバカウケですね!

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2017/10/01(Sun) 16:10 |   |  #[ 編集]
そりゃあバカウケですね!
2017/10/02(Mon) 08:27 | URL  | ヤマ親爺 #-[ 編集]
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