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自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 もしこんな感じで大連立が成立したとすれば、そして大きな目標だった改憲に向けての動きが本格化したとすれば、ものすごい事です。
 そして、今までの小池百合子の不可思議ともいえる動きも、そこに向けての茶番だったとすれば、そりゃーとんでもない緑の狸です。

 まあ、きれいごとでの正攻法では、改憲への道は果てしなく遠い物かもしれません。
 茶番と言われようがやり遂げなければならない事だと自覚した動きだったとしたら、それは評価しなければなりませんな。

 立憲民主党(笑)や、共産党、それに半島マインドのメディアはこぞって「大政翼賛会の復活」と一大ネガティブキャンペーンを行うでしょう。
 結果が、もう見えていますが、その結果後の後始末も考えながら動かなくてはなりませんな。

 小池百合子の「排除」もその為の「後の先」だったのかも?

 ま、「その後」を楽しみにしましょう。

 衆院選後に安倍氏と小池氏「改憲大連立」の予感 議席数次第で問題決着の好機 八幡和郎氏が緊急寄稿
 http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171006/soc1710060013-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsTop




【2017/10/07 10:55】 | 反民進
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