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 もうあほらしくて記事にするのも嫌なんですが、(この文言何回使っただろうな~)慰安婦の話です。

 あんまり他の人は書いてませんが、命のやり取りをするような場面、あるいはやった後とか、急激に性欲が高まります。
 いわゆる「疲れマラ」という物も、この範疇なんでしょう、経験した人も多いはずです。
 植物も、枯れるほど水が少なかったり、激しい風雪にやられたりすると沢山実を付けたりします。
 言わば生物の生存本能なのでしょうな。

 ましてや、血気盛んな若者です。
 兵隊として派遣された先で、ついむらむらと地元の女性を襲ったりなんて状況は、簡単に想像できます。
 だから、性的処理を行う施設が必要なんです。

 軍が駐屯する周辺には、それなりの施設が不可欠です。
 沖縄の米軍を、離島に移転しろってぇのは、全く無茶な話なんですよ。
 持て余す若者が同性愛に走ったり、それがもとで大変なトラブルになったりするのも想像に難くないです。

 簡単に離島云々なんてまことしやかに言う政治家や評論家は、枯れてしまったジジイか、干上がったババアの話です。

 という前提は、あの橋下徹も言おうとしていた事なんですが、流石にここまでは言えなかったんですな。
 メディアで吐ける話でもないですもんね。

 だから大っぴらにしない状況下で、朝日や福島瑞穂のおかげで、日本の話にされちまったのが、今の慰安婦問題です。

 この記事を見れば、慰安婦問題は、日本の話ではない事がよーく判ります。
 いやね、無かったというんじゃなくて、日本では問題にならなかったという話です。

 https://ja.wikipedia.org/wiki/韓国軍慰安婦

 引用

 韓国では、「慰安婦(위안부)」という言葉は、1980年代までは主に米軍・国連軍慰安婦の事を指しており、日本軍慰安婦はほとんど問題になっていなかった。しかし1990年代に日本との問題が大きくなってからは、「慰安婦」という言葉は、日本軍慰安婦に対して使われるようになり、米軍・国連軍慰安婦に対しては使われなくなった[16]。

 220px-Registration_of_comfort_women.jpg

 国連軍を相手とする慰安婦の登録が1961年9月13日に実施された。東亜日報1961年9月14日

 

【2018/01/29 12:42】 | 外交
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