自主憲法 自主防衛 自主エネルギーの日本でありたい
  
   
 この下に紹介する二つの記事に象徴される構図が、今回の森友問題から浮き彫りにされてきている。
 そのきっかけになったのは、倒閣を掲げて嗅ぎまわる朝日新聞と、そこをネタ元に騒ぎ立てる野党だ。

 しかし、実際は、官僚の自爆的行為が背景にあり、倒閣どころか、メディアや野党が擁護してきた官僚側が実はとんでもない事を繰り返して来た事が赤裸々になりつつある。

 正に、世界に冠たる官僚社会主義国家が自壊して行く可能性があり、本来国家が正しい方向性を見出す自浄作用に私は見えてきている。

 たまたま二つの記事が並んでいた。
 どちらが正しいか、時間とともに判明してくるのであろう。


 佐川氏辞任は「トカゲの尻尾切り」 安倍一強はもうすぐ終わる
 『舛添要一』

 https://ironna.jp/article/9154

 
 内閣の責任とはなり得ない
 『嘉悦大教授、高橋洋一』

 https://ironna.jp/theme/890


 屋山太郎氏の総括も興味深い。

 財務省、“ノーパンしゃぶしゃぶ事件”から変わらぬ不祥事体質 屋山太郎氏「カネの配分権取り上げるべき」
 http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180316/soc1803160004-n1.html


 こんな記事も紹介して置く。

 http://share4jp.com/税務署を私物化した民進議員の『人類最悪級の黒/

橋下徹は見抜いている。

 「朝日が騒がなければ、官僚の完全犯罪が成立していた」
 




【2018/03/16 10:48】 | 官僚社会主義
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック