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 大方の評論家は「文政権は、今度の徴用工裁判の最高裁判決を受けて、日本との関係を非常に苦慮している」と言っている。
 実にもっともらしい話だが、その実はどうやら違うらしい。

 三菱徴用工訴訟、2000年に初めて訴訟を引き受けた弁護士が文在寅大統領だった~ネット「てことは、最高裁判決はムンの願いが叶ったわけだ」

 そうだろうとも。

 最高裁の人事も、今回の判決が出るような操作を、文政権として施していたようだしな。

 確信犯だったな。


 しかし、日本がまたひれ伏す・・と思っていたのか?
 安倍総理はともかく、外相の河野太郎まで徹底抗戦に出るとは想像だにしていなかったかもしれない。

 まだ、「苦慮」まで行っていないな。

 本当に苦慮しなければならないのはこれからだ。





【2018/12/05 08:28】 | 外交
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