雪見屋本舗 月見酒
よしなしごとを無責任につらつらと綴る
「百姓を何とかしなければ!」
昨日は朝から「百姓を何とかしなければ」のイベントに参加してきた。
今回のWTOの結果→http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080728AT3S2700S27072008.html
も、どうやら国内の百姓にとっては、最悪の結論のようだ。
ここ20年ぐらいの農業政策を見ても、常に百姓にとって良い話は聞いた事が無い。
(小麦粉の値上がりで、米飯が見直されているなんていう程度の話しか無い)
暗澹たる気持ちだが、昨日は藁をもすがる思いで福岡からいらした宇根先生の話を聞いた。
朝から70人ぐらいの老若男女が田んぼに入って虫探しをした。
恥ずかしい事に、田んぼの雑草は多少興味があっても虫という事になると、本当に実害のあるカメムシとイナゴぐらいしか知らないのが現状だった。
おたまじゃくしやトンボなんて、田んぼにとっちゃ「そんなの関係ねー」の世界だと思っていた。
(いや、かわいいと言う感情はあるが、稲にはカンケイナイという気持ちだ)
70人で田んぼに入り、見つけた虫が34種類、そのうち害虫が10種、益虫が13種、ただの虫が11種だったが思ったより以上に多い事に先ず驚いた。
(「ただの虫」と言う言い方はなんと学術用語だそうだ。害虫・益虫に対して「中立虫」と言う言い方と争って「ただの虫」という言い方が勝ったそうだ。(これ笑いますよね))
しかし、「いい大人がよってたかって、いまさら虫の話も無いだろう」という冷めた気持ちで午前中を終えた。
午後からの講演は正に眼からうろこが取れる思いだった。
今の農産物の価格は、その本質についての価格設定でしかない。
そんなの当たり前で、それも市場原理の社会だからしょうがないだろうと思っていたし、社会的にもその部分はどうこう出来る問題じゃないだろうと思っていたが、世界は違っていた。
今のまま、WTOを受け入れ、穀物、とりわけ米に対しての関税が下がってきたりすれば、日本の農業が壊滅的打撃を受けることは火を見るより明らかだ。
そしてどうなるか?
日本から田園風景が消えてゆくのだ。
いやそこまでは容易に想像は付く、実は、間近に見る生き物のほとんどが水田の崩壊と共に消えてしまうのだ。
そう、かえるやトンボ、タニシやどじょう、ざりがに、タナゴ、ほたる等が、水田や用水路の崩壊と共に一気に希少動物になってしまうと言う。
トンボやかえるに至っては、その個有数の90パーセント以上が、水田から生まれていると言う事だそうだ。
世界で最も美しいと言われる日本の田園風景と、人為的に作られたとは言え、何千年も昔から水田と共に共生して来た小動物たちも消えてしまうかもしれないのだ。
たかが虫、されど虫。
それらを守るためにも、百姓を生き残らせて行かねばならない・・という事にあえてして、発信すべきだと先生は説く。
EU諸国ではとっくにそういう取り組みがあり、ドイツなど農家の収入の50パーセント以上が環境のための対価であり、そのお金は「環境支払い」という言い方、扱いになっていると言う事を聞いたとき、日本の百姓が生き残るには最早これしかないという思いに駆られた。
本質の対価を見てしまえばそれっきりだが、自然や景観を守るための対価を付加して行く事に先進諸国はとっくに取り組んでいる事実は、今後日本も確実に取り組んで行きたい物だし、そういう動きは我々百姓から発信して行かなければならない事だと強く思った。
「百姓」という言葉自体が、なんと差別用語になりつつあり、国語から消え行く運命にあるという話も併せて聞いたが、正に何千年も掛けて培ってきた、「瑞穂の国の米作り」そのものの崩壊と大きくリンクして見えた思いがした。
三条市長も聞いてくれた昨日の講演、ものすごく残念なのは、「農協」がいなかった事。
「農協」は、日本の農業をリードしてゆく存在ではなく、逆に、農業をだめにして来た元凶かもしれないと思っってしまった事も付け加えておきたい。
今回のWTOの結果→http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080728AT3S2700S27072008.html
も、どうやら国内の百姓にとっては、最悪の結論のようだ。
ここ20年ぐらいの農業政策を見ても、常に百姓にとって良い話は聞いた事が無い。
(小麦粉の値上がりで、米飯が見直されているなんていう程度の話しか無い)
暗澹たる気持ちだが、昨日は藁をもすがる思いで福岡からいらした宇根先生の話を聞いた。
朝から70人ぐらいの老若男女が田んぼに入って虫探しをした。
恥ずかしい事に、田んぼの雑草は多少興味があっても虫という事になると、本当に実害のあるカメムシとイナゴぐらいしか知らないのが現状だった。
おたまじゃくしやトンボなんて、田んぼにとっちゃ「そんなの関係ねー」の世界だと思っていた。
(いや、かわいいと言う感情はあるが、稲にはカンケイナイという気持ちだ)
70人で田んぼに入り、見つけた虫が34種類、そのうち害虫が10種、益虫が13種、ただの虫が11種だったが思ったより以上に多い事に先ず驚いた。
(「ただの虫」と言う言い方はなんと学術用語だそうだ。害虫・益虫に対して「中立虫」と言う言い方と争って「ただの虫」という言い方が勝ったそうだ。(これ笑いますよね))
しかし、「いい大人がよってたかって、いまさら虫の話も無いだろう」という冷めた気持ちで午前中を終えた。
午後からの講演は正に眼からうろこが取れる思いだった。
今の農産物の価格は、その本質についての価格設定でしかない。
そんなの当たり前で、それも市場原理の社会だからしょうがないだろうと思っていたし、社会的にもその部分はどうこう出来る問題じゃないだろうと思っていたが、世界は違っていた。
今のまま、WTOを受け入れ、穀物、とりわけ米に対しての関税が下がってきたりすれば、日本の農業が壊滅的打撃を受けることは火を見るより明らかだ。
そしてどうなるか?
日本から田園風景が消えてゆくのだ。
いやそこまでは容易に想像は付く、実は、間近に見る生き物のほとんどが水田の崩壊と共に消えてしまうのだ。
そう、かえるやトンボ、タニシやどじょう、ざりがに、タナゴ、ほたる等が、水田や用水路の崩壊と共に一気に希少動物になってしまうと言う。
トンボやかえるに至っては、その個有数の90パーセント以上が、水田から生まれていると言う事だそうだ。
世界で最も美しいと言われる日本の田園風景と、人為的に作られたとは言え、何千年も昔から水田と共に共生して来た小動物たちも消えてしまうかもしれないのだ。
たかが虫、されど虫。
それらを守るためにも、百姓を生き残らせて行かねばならない・・という事にあえてして、発信すべきだと先生は説く。
EU諸国ではとっくにそういう取り組みがあり、ドイツなど農家の収入の50パーセント以上が環境のための対価であり、そのお金は「環境支払い」という言い方、扱いになっていると言う事を聞いたとき、日本の百姓が生き残るには最早これしかないという思いに駆られた。
本質の対価を見てしまえばそれっきりだが、自然や景観を守るための対価を付加して行く事に先進諸国はとっくに取り組んでいる事実は、今後日本も確実に取り組んで行きたい物だし、そういう動きは我々百姓から発信して行かなければならない事だと強く思った。
「百姓」という言葉自体が、なんと差別用語になりつつあり、国語から消え行く運命にあるという話も併せて聞いたが、正に何千年も掛けて培ってきた、「瑞穂の国の米作り」そのものの崩壊と大きくリンクして見えた思いがした。
三条市長も聞いてくれた昨日の講演、ものすごく残念なのは、「農協」がいなかった事。
「農協」は、日本の農業をリードしてゆく存在ではなく、逆に、農業をだめにして来た元凶かもしれないと思っってしまった事も付け加えておきたい。
[日本経済復活の会「借金時計」]←少しほっとします(借金は増えてはいるが、GDP対比は減っている)
NASAは60年来宇宙人と接触してきた???
信じてみたい!
でもなーほとんど荒唐無稽な話だと思うが・・・。
「痛いニュース」から引用です。
「NASAは宇宙人と接触している事実を60年間隠してきた」 アポロ14号の宇宙飛行士が衝撃の告白!
「宇宙人は何度か人類と接触しているが、政府は60年間その事実を隠し続けてきた」と、月面を歩いた6人目の男が告白した。
アポロ14号の宇宙飛行士エドガー・ミッチェル博士は、NASA勤務時代にUFOが何度も地球にやってきたのを知っているが、それらの事実は全て封印されてきたと言うのだ。
宇宙局は「地球人からすれば奇怪で小柄な容姿」と表現する宇宙人と接触していたと、ミッチェル博士(77)はラジオ・インタビューで語った。現実のETは小柄で大きい頭に大きい目といった従来のイメージに近いだろうと彼は言う。
ぞっとする話だが、我々の科学技術は彼ら宇宙人の水準には程遠いと言い、「もしも彼らが敵対的であるならば、私達はいちころでやられるだろう」と警告を発した。
ミッチェル博士は、同じアポロ14号のアラン・シェパー船長と共に1971年のミッションで9時間17分という月面歩行の最長時間記録を持っている。
「当時、私は宇宙人が地球にやってきた事実やUFO目撃事例の数々が事実だということを知り得る特別な立場にいました。これらの事実は過去60年間にもわたって隠蔽されてきましたが、最近は少し事実が明かされてきました。事実を語れる人間は私の他にも何人かいます。私は軍の諜報部隊に所属していました。そう、宇宙人が地球にやってきているというような、世間には公表されないオフレコ情報も知り得るところです」と、彼は語った。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/
でもなーほとんど荒唐無稽な話だと思うが・・・。
「痛いニュース」から引用です。
「NASAは宇宙人と接触している事実を60年間隠してきた」 アポロ14号の宇宙飛行士が衝撃の告白!
「宇宙人は何度か人類と接触しているが、政府は60年間その事実を隠し続けてきた」と、月面を歩いた6人目の男が告白した。
アポロ14号の宇宙飛行士エドガー・ミッチェル博士は、NASA勤務時代にUFOが何度も地球にやってきたのを知っているが、それらの事実は全て封印されてきたと言うのだ。
宇宙局は「地球人からすれば奇怪で小柄な容姿」と表現する宇宙人と接触していたと、ミッチェル博士(77)はラジオ・インタビューで語った。現実のETは小柄で大きい頭に大きい目といった従来のイメージに近いだろうと彼は言う。
ぞっとする話だが、我々の科学技術は彼ら宇宙人の水準には程遠いと言い、「もしも彼らが敵対的であるならば、私達はいちころでやられるだろう」と警告を発した。
ミッチェル博士は、同じアポロ14号のアラン・シェパー船長と共に1971年のミッションで9時間17分という月面歩行の最長時間記録を持っている。
「当時、私は宇宙人が地球にやってきた事実やUFO目撃事例の数々が事実だということを知り得る特別な立場にいました。これらの事実は過去60年間にもわたって隠蔽されてきましたが、最近は少し事実が明かされてきました。事実を語れる人間は私の他にも何人かいます。私は軍の諜報部隊に所属していました。そう、宇宙人が地球にやってきているというような、世間には公表されないオフレコ情報も知り得るところです」と、彼は語った。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/
[日本経済復活の会「借金時計」]←少しほっとします(借金は増えてはいるが、GDP対比は減っている)
地球温暖化詐欺
気球温暖化の原因は少なくとも人為的な二酸化炭素によるものではない。
温暖化の原因は人為的な二酸化炭素と言うのは科学的な理論ではなくプロパガンダ。
空気中の二酸化炭素の濃度は、今より3倍〜10倍もある時もあった。
良識ある者として認識だけはしておきましょう。
(今どうこう言っても何も始まらない・・らしい)
温暖化の原因は人為的な二酸化炭素と言うのは科学的な理論ではなくプロパガンダ。
空気中の二酸化炭素の濃度は、今より3倍〜10倍もある時もあった。
良識ある者として認識だけはしておきましょう。
(今どうこう言っても何も始まらない・・らしい)
[日本経済復活の会「借金時計」]←少しほっとします(借金は増えてはいるが、GDP対比は減っている)
オォォー!!近未来戦争かっ!
この発想は日本には無いだろうなー。
「対テロ市街戦」では効果を発揮するような・・気がする。
士郎正宗とかの漫画に登場しそうだ。
でもセグウェイは、一回は乗ってみたい。

「痛いニュース」より引用 http://blog.livedoor.jp/dqnplus/
【北京五輪】 テロ対策部隊の必殺ツール「対テロ攻撃車両」登場!…中国
中国警察のテロ対策特殊部隊は、来月の北京オリンピックに向けて「セグウェイ」を使った実践演習を開始した。
中国武装警察に所属する精鋭部隊が東部の山東州で「対テロ攻撃車両」と命名されたセグウェイ車で演習を行った。
警察はセグウェイ100台を購入し、そのうちの一部は大会期間中に空港とスポーツ会場をパトロールするために迷彩塗装を施している。
米国人ディーン・カーメン氏が発明したセグウェイは、2001年の発売当時は過密都市では
もはや車は時代遅れだと豪語していたものだ。しかし、その後は物笑いの種になってきた。
電動モーターで駆動し自動安定機能を備えた2輪車で、最速19km/hだ。
ランキングに参加してます。押してやって頂けると、モノスゴク嬉しいです。
タノンマス・・人(_ _ )・・アリガタヤ
「対テロ市街戦」では効果を発揮するような・・気がする。
士郎正宗とかの漫画に登場しそうだ。
でもセグウェイは、一回は乗ってみたい。

「痛いニュース」より引用 http://blog.livedoor.jp/dqnplus/
【北京五輪】 テロ対策部隊の必殺ツール「対テロ攻撃車両」登場!…中国
中国警察のテロ対策特殊部隊は、来月の北京オリンピックに向けて「セグウェイ」を使った実践演習を開始した。
中国武装警察に所属する精鋭部隊が東部の山東州で「対テロ攻撃車両」と命名されたセグウェイ車で演習を行った。
警察はセグウェイ100台を購入し、そのうちの一部は大会期間中に空港とスポーツ会場をパトロールするために迷彩塗装を施している。
米国人ディーン・カーメン氏が発明したセグウェイは、2001年の発売当時は過密都市では
もはや車は時代遅れだと豪語していたものだ。しかし、その後は物笑いの種になってきた。
電動モーターで駆動し自動安定機能を備えた2輪車で、最速19km/hだ。
ランキングに参加してます。押してやって頂けると、モノスゴク嬉しいです。
タノンマス・・人(_ _ )・・アリガタヤ
[日本経済復活の会「借金時計」]←少しほっとします(借金は増えてはいるが、GDP対比は減っている)
次世代エネルギー3(しかし「目が点」でやってた)
ITメディアニュースから引用です。
「藻」から再生可能ガソリンを精製する技術が登場
日光と二酸化炭素、藻などの光合成微生物から原油を作り出すという新技術。従来のバイオ燃料の課題を克服できるという。
米Sapphire Energyは5月28日、藻からガソリンを精製する新技術を発表した。日光と二酸化炭素、藻などの光合成微生物を利用する「画期的なプロセス」で原油を産出し、オクタン価91(オクタン価はアンチノック性を示す値で、JIS規格ではレギュラーガソリンは89以上と規定されている)のガソリンを精製するというもの。耕地や農作物が不要なため、従来のバイオ燃料にみられた「食糧か燃料か」というトレードオフとも無縁だという。
新技術で産出する原油は、通常の原油精製施設での精製が可能で、従来のサプライチェーンを通じて流通できるという。最終製品となるガソリンはカーボンニュートラルで再生可能。米国材料試験協会(ASTM)標準にも準拠する。新技術では日光以外の天然資源を必要としない上、藻は耕地以外の土地やにごった水でも繁殖するため、原油産出施設を簡単に、経済的に拡大できるのが特徴だとしている。
Sapphire Energyは、石油化学やバイオテクノロジーなどの分野の科学者により設立された企業。「従来のバイオ燃料のマイナス面のない再生可能燃料を作り出すこと」が目標で、ゆくゆくは「再生可能な石油化学製品製造の分野で、世界のリーディング企業になる」ことを目指しているという。IntelやAppleを支援している米ベンチャーキャピタルのVenrockが出資している。
引用終わり。
これっていぜん日テレの人気番組「所さんの目が点」で実証していましたね。
女子ADが自宅の風呂で培養した65Lの藻を精製して、30CCのガソリンに近い物を作って、エンジンゴーカートを立派に走らせていました。
前の記事をご覧下さい。
次世代エネルギー2
しかし、資源のない日本ほどこの手の開発は急務な訳ですよね。
なんでアメリカに先を越されんのよ?
文科省しっかりしろって。 文科省じゃ無理か。
なけなしの銭でも出資したいぐらいです。
ランキングに参加してます。押してやって頂けると、モノスゴク嬉しいです。
タノンマス・・人(_ _ )・・アリガタヤ
「藻」から再生可能ガソリンを精製する技術が登場
日光と二酸化炭素、藻などの光合成微生物から原油を作り出すという新技術。従来のバイオ燃料の課題を克服できるという。
米Sapphire Energyは5月28日、藻からガソリンを精製する新技術を発表した。日光と二酸化炭素、藻などの光合成微生物を利用する「画期的なプロセス」で原油を産出し、オクタン価91(オクタン価はアンチノック性を示す値で、JIS規格ではレギュラーガソリンは89以上と規定されている)のガソリンを精製するというもの。耕地や農作物が不要なため、従来のバイオ燃料にみられた「食糧か燃料か」というトレードオフとも無縁だという。
新技術で産出する原油は、通常の原油精製施設での精製が可能で、従来のサプライチェーンを通じて流通できるという。最終製品となるガソリンはカーボンニュートラルで再生可能。米国材料試験協会(ASTM)標準にも準拠する。新技術では日光以外の天然資源を必要としない上、藻は耕地以外の土地やにごった水でも繁殖するため、原油産出施設を簡単に、経済的に拡大できるのが特徴だとしている。
Sapphire Energyは、石油化学やバイオテクノロジーなどの分野の科学者により設立された企業。「従来のバイオ燃料のマイナス面のない再生可能燃料を作り出すこと」が目標で、ゆくゆくは「再生可能な石油化学製品製造の分野で、世界のリーディング企業になる」ことを目指しているという。IntelやAppleを支援している米ベンチャーキャピタルのVenrockが出資している。
引用終わり。
これっていぜん日テレの人気番組「所さんの目が点」で実証していましたね。
女子ADが自宅の風呂で培養した65Lの藻を精製して、30CCのガソリンに近い物を作って、エンジンゴーカートを立派に走らせていました。
前の記事をご覧下さい。
次世代エネルギー2
しかし、資源のない日本ほどこの手の開発は急務な訳ですよね。
なんでアメリカに先を越されんのよ?
文科省しっかりしろって。 文科省じゃ無理か。
なけなしの銭でも出資したいぐらいです。
ランキングに参加してます。押してやって頂けると、モノスゴク嬉しいです。
タノンマス・・人(_ _ )・・アリガタヤ
[日本経済復活の会「借金時計」]←少しほっとします(借金は増えてはいるが、GDP対比は減っている)





